いざ出陣じゃ、救済エーックス!

9月10日 日曜日 東京都の天候 晴れ 時々 曇り の 予報 ⛅

最高気温29度

今日は、9月10日 日曜日・・・。

考えてみれば、オフィシャルブログの前回の【直書き】の投稿記事は確か、記憶では、7月2日だったはず・・・。🙄

この7月2日は、都議選の投票日で引越しの準備を始めていた頃・・・。

まあ、新・事務所移転の期間中は、【全星座の運勢の解読】で、間を繋げていたが、その移転の引越しも無事に8月19日土曜日に終了した。💖

当初の予定では、7月中に新・事務所になる新居を見つけて、引越しをすべて終了して、8月1日から鑑定依頼の受付を再開する予定でいたが、現実はうまく事が運ばなく、一か月も依頼の受付再開日が延期になってしまった。

結局、9月1日 金曜日から依頼の受付が再開された。

依頼の受付の再開を、まだか、まだかと待っていた依頼者の皆さんには、本当にご迷惑をおかけしてしまった。

このブログの場を借りて皆様にお詫びを申し上げる次第であります。m(__)m

では、なぜ、当初の予定より、一か月も移転の期間が延びてしまった、その原因は何か、と言いますと・・・・。

実は、期間が延びたすべての原因は、新居の【間取り】に原因があったのです。(;^_^A

まず、7月2日の僕の誕生日頃から引越しの準備をちょこちょこと始めていて、物件は、ネットで検索して、いろいろお気に入りの物件を【某サイト】でチョイス&ストックをして、良い物件をため込みつつ、引越しの荷物もだいぶまとまった・・・までは良かったのですが、その【某サイト】の物件をいよいよ観てみようと思い、いざ不動産屋にメールなり電話なり入れて不動産屋の担当の者にアポを入れ、いざ来店して、その物件を確認すると予想外のトラブルが発生・・・・。

まず、第一希望であった超お気に入りの物件をご指名して、担当の者が、その物件の管理会社や大家さんなりに確認をすると・・・僕に対してNO・・・つまり入居拒否の応対が!?

超お気に入りの物件は、大学生の人に借りてもらいたい部屋だと判明!(泣)

そこからが、僕の最大の【試練】が始まったのです。

つまり、【某サイト】でチョイス&ストックした物件は、【すべて全滅】の結果に終わってしまったから事態は、さあ大変!

つまり、物件探しは、また振り出しに戻り、ゼロからの出発になってしまったのです。

とにかく、ネットで選んだ物件は、すべて入居できないとなって、結局、ネット検索は諦めたのであるが、その初日のNOと言われた不動産屋を封切に、その日から男子寮からほど近い不動産屋を片っ端から歩き回って、自分の足で物件を探す羽目になってしまったのです。

しかし、その自分の足で探す【物件探し】が意外と大変で辛い!

まず、僕は、自分愛用の自転車とか、原付とか普通自動車何ていう【乗り物】は一切ないから、すべて最寄りの不動産まで、【歩き】か【バス】か【タクシー】を使って不動産屋まで行くのですが、不動産屋に行って、窓口でまず担当者に、お薦めの物件を選んでもらって【間取りの用紙】を見せてもらって、僕自身、【いいなぁ・・・】と思う、物件の現物を、いざ現地に行って現物の部屋を観るとガックリ。(泣)

紹介されて、観る物件、観る物件、みんな気に入らない部屋の造りばかりの部屋。

この紹介してもらって、【観る物件】【観る物件】の繰り返しが今回、【永遠】と続いてしまったのが、一か月も依頼の受付の再開を伸ばした原因になってしまったのです。

つまり、自分に ビシッ! と心に来る物件にありつけなかったので、引越しができなかったのが、依頼の受付を伸ばした原因になってしまったのです。

また、不動産屋というか、管理会社との契約でも、緊急連絡先がなかったから、良い物件に巡り会えても、連絡先がないと契約ができない・・・というトラブルも多々発生する事態が永遠と続いたのです。

実際の話、来店する不動産屋のほとんどが、緊急連絡先を【肉親】、つまり兄弟じゃないとダメだ・・・という不動産が多すぎて、これも引越しが出来ない大きな【壁や障害】になったのも今回の原因の一つ。

現実の所、正直にお話すると、僕には下に5歳と11歳の歳の離れた妹がいるが、今は色々な【悪条件】が重なってしまい、二人の現在の居所がまったく判らないのが今の僕の現実で、ある意味、【天涯孤独】の運命なのも最悪な今回の難題であった。

今回、今まで住んでいた男子寮から割りと場所が近い不動産を19件も歩いたが、結局、最後の最後の19件目の不動産でTHE・ENDのゴングが・・・・。

長い長い不動産屋の物件探しだったが、19件目の不動産屋にして、ようやく、緊急連絡先も【友人でOK】、で、【用紙の間取り】の段階でも僕自身も紹介された物件を気に入り、いざ現物の物件を現地で観ると、【新築のアパート】で、実際に観た部屋の中もすごく【使い勝手の良さそうな間取りの部屋】。

それに一番気に入ったのが、ロフトがある部屋なのが一番気に入った。

実を言うと、ロフトのある部屋が【僕のご希望の部屋】だったのだ。

まあ、不動産屋の担当者曰く、『ロフトで寝ると夏は暑いんですよね・・・』と言っていたが、それは、屋根裏の状態のロフトで、直射日光が直接当たる屋根裏のロフトならば、そりゃ暑いだろうが、僕の部屋は一階の部屋で、直接日光があたるロフトじゃないから、実際にエアコンをかけない状態のちょっと暑い温度の部屋の時に一度だけロフトに侵入してみたが、全然暑くもなんともなかった。

なので、エアコンはキンキンに冷える優れモノなので、お客さんが泊まりに来たときに寝てもらう予定のロフト場所なので、たぶんキンキンに冷えた部屋では、ロフトの中は快適な室温であろうと思う。

一応、このロフトは、もう寝るメンバーは決まっている。(笑)

前に居た男子寮の仲の良かった若いメンバーが、土日にかけてたまに泊まりに来る予定になっているので、そのメンバーの為の専用の寝室になる予定だ。

でも、今から今回のこの移転の引越しの流れを振り返れば、不動産屋を19件も歩いて最後にたどり着いた不動産屋の物件、つまり、今いる部屋をゲットした訳だが、最終的にはなんだかんだあったが、一番自分のニーズに合った物件にたどり着いたような気がしている。

実は、今いる新居は、これも僕の【ご希望】ではあったのだが、今回、新・事務所 兼 住居は、レオパレスのアパートの物件にしたのだ。

そう、つまりは、家電や家具がほとんど揃っているワンルームである。

これは、家電、家具を購入するお金をケチる為にレオパレスにした訳ではなく、30代の頃、レオパレスに住んでみたいなぁ・・・という、願望みたいなものがずっと今まで心の中で引きずっていたので、今回、たまたま19件目不動産屋で紹介された物件が、新築のレオパレス、そしてロフト付の部屋だったので、現物の部屋の中を観た時に、直感で【ここに決定だな・・・】と思ったので、即座に契約に踏み込んだ、という訳だ。

また、今回、引越し業者を使わない、【一人作業の引越し】だったので、前居た男子寮から歩いても35分程度の距離の物件だったので、【決断】には、さらに勢いがかかったという訳だ。

だが、今回の引越し時の荷物の移動は、かなり思ったより全然きつかった。(笑)

8月の17、18、19日の三日間でかなり気合を入れた、【速攻】のお引越し作業だったが、意外や意外・・・段取りよく計画的に荷物をまとめたつもりだったが、一つ一つの移動荷物が重量級の物ばかりになったのは、実際に荷物を運んでいる時に同時に気がついた。

何が一番きつかったか・・・。

実は、布団一式と毛布、布団カバー・シーツを一気に持って、男子寮から今いるアパートまで、片道35分かけて歩いたが、布団関係の荷物は意外と【重すぎて】35分の距離でも苦しいのなんのって・・・。(笑)

また、これもかなりキツかったが、鑑定に使っている参考資料や本が物凄い重量級で、これを3回戦、つまり三往復したら、たかが片道35分の道のりだが、3発目で完全にグロッキー状態で、二時間近く休憩をいれないとほとんど引越し作業を続行できなかったくらいだ。

引越しの移動日の中日である8月18日は、気合を入れて一日6往復して荷物を運んだが、さすがに6往復も重量級の荷物をもって移動すると、疲れは予測外の疲労感で、その日の夜は、さすがに泥のように眠ってしまった。

結局、8月19日の移動日 兼 最終日は、最後の最後まで重量級の荷物が続いたわけだが、トドメの本当の最後の荷物は、最悪な状況で、疲労感がピークの中で、一番最後の【本と辞書】の荷物が一番重い超重量級の荷物になってしまったのは、本当に運の悪いピリオドというかトドメの決定打だった。(泣)

しかし、最後の超重量級の荷物を運び終わって、男子寮に戻って、9年間の寮生活の最後の夕飯を食べ、寮長に心からの最後の別れの言葉を言って、寮をいざ去ろうと思ったら本降りの雨になり、雨が止むまで足止めを食らったが、二時間後に小ぶりになったので、寮の同室者のメンバーに別れを言って男子寮を後にしたが、寮を去って新居に向かう道のりは、9年間の嫌な思い出も爽やかな思い出となって、僕の頭の中を走馬燈のように流れていった。

本当に・・・・本当に苦しいと言える約9年間の男子寮生活だった。

普通、寮生活というと、まあ、規則に縛られた【楽しい生活】のように思われるかもしれないが、僕が居た男子寮は、人生にツマズイタ人々が集まる男子寮・・・。

入居してくるメンバーは、悪い意味で、一癖も二癖もある性格のメンバーばかりの場所だ。

僕はいつしか、あの男子寮の生活の事を【自由の牢獄】と名付けたが、ある程度の決められた規則は確かにあるが、最悪な人間関係の中での【牢屋】だと言えるだろう。

振り返れば、よく9年間もがんばって来られたと自分でも、自分のガッツと根性には、今回だけは頭の下がる思いの大闘争期間であった。

だが、僕は、人生につまずいてあの男子寮に入居した訳ではない。

精神病で、行くところがなかったから、止む無く入居に至った訳だが、僕はあの男子寮生活で学んだ事は、【自由の牢獄】は、長くても3年間くらいの生活にした方がいいと、つくづく今でも思っている。

僕は、今52歳で、9年間、あの【自由の牢獄】で毎日を過ごした訳だが、人生の約5分の一は、あの男子寮で過ごした事になる。

その間、楽しい、と思ったことは、指折り数えるくらいしかなく、あとは、精神面で苦しいと感じる事ばかりではあったが、しかし、僕はいつも【そう思って】生活していたが、【何か使命があるが故に】あの男子寮の生活をしたのだと、心の中で使命として確信している。

実際、あの苦闘の9年間で、心身共に苦しい、と思う事ばかりの中で、【何くそっ!】という楽観主義の精神で頑張ってきたが、あの苦しい生活があったからこそ、【真実の幸せとは何か・・・】というものが確信と実感として理解できた。

いや・・・理解と言うより、悟った、と言っても過言ではない。

だから、僕はインターネット無料サービス連盟・救済Xの使命に人生を歩き出したのだから。

先日、部屋の中の内ドアではあるが、救済Xのプレートを掛けた。

本来、玄関のドアに吊るす予定のモノではあったが、新築のアパートなので、新品のドアにプレートを掛けるのは・・・ちょっと気が引けたので、部屋の中の内ドアにプレートを吊るした。

しかし、プレートは玄関の外には出せなかったが、今度時期が来れば専門業者に依頼する予定だが、救済Xの【連盟旗】、つまりフラグをオーダーする予定で今いるので、それは、玄関の外と部屋の中に立てるつもりである。

今月の9月1日金曜日から、鑑定依頼の受付を再開して、昨日の9日土曜日から鑑定結果報告書のお届けも再開したが、本日もお礼の返信メールが届いたが、仕事再開の出だしは、まずまずの上場と言ったところである。

もう闘いは、始まっているが、救済Xを世界最大級の【善の連盟】組織にしようと思っている。

世間一般の【真の幸福論】は、救済Xにお任せだ・・・という組織集団にしたいと思っている。

社会に最高の真の貢献を全世界の民衆にしていきたいと願う次第である。

全世界の全民衆の苦の運命を取り除いて、真の幸福の軌道を歩ませられるお手伝いが出来れば、自分は本望だと思っている。

これからは、救済Xの闘いを満天下に示して、最高の善の活動をしていきたい。

9月1日から依頼の受付をしているが、昨日、今日と鑑定結果報告書をお届けしたが、現在、あと40名の無料鑑定の依頼の予約が入っている。

この40名の鑑定も渾身の想いで闘うつもりである。

すべての大切な大切な依頼者の幸福を願って・・・。💗

今回はこの辺で・・・。

今回も僕のブログを読んでくれてありがとうございました。

このブログを観覧するすべての皆様の幸せを祈りつつ・・・。

😜占い師・救済X主宰 菊月孔命😜


運命転換分析論をお求めの方は、

インターネット無料サービス連盟・救済X-エックス-

http://tetuzinx20152.tokyo/



 

Follow me!

コメントを残す

Translate »
Top
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。
ツールバーへスキップ