救済ミッションインポッシブル

3月12日、日曜日 東京の天候 晴れ 時々 曇り の 予報
最高気温12度
本日の最高気温は12度で、本来はまだ肌寒いかもしれないが、しかし、着実に春の足音が近づいてくる。 しかし、今日は得意の日曜日。夕飯の業務用のカレーは確実にKOに近かった。(笑) 前回の投稿記事で書いた事だが、前回の投稿記事内に出てくる、例の強制退寮を食らった准高齢者のおじさんは2日後、東京の立川県警の警察に逮捕された。 まあ男子寮内の寮生の間の中では、【無銭飲食】で捕まったのじゃないか? という噂が出ているが、この男子寮を強制退寮を食らった時点で持って出たのは、使い捨ての100円ライターとたばこ1箱、そして財布だけを持ってこの寮を叩き出された。 あのおじさんの所持金にしたって、生活保護の支給日に支給されたお金で寮の利用料を払い、残った残金で、僕と同じように1か月分の日用品と昼食用のカップラーメンを大量に買い求め、そしてたばこをワンカートンを買ったので、手持ちに実質上残った残金は5000円くらいだろう、と、たぶん予測する中で油断と支給日に金が手元に入った事で気が大きくなり、外で酒をカックラって帰寮し、挙句の果てに寮長に酔った勢いで喧嘩を売って、結局は強制退寮を食らった。 そして犯罪を犯し逮捕、現在留置場の中・・・・。 入居中で酒を飲まないとおとなしい男なのに・・・・。 『酒はキチガイ水だ!』、との幼いころの若き母親の言葉がまた脳裏に蘇った。 僕のいる男子寮に入居してくる男で、前回の場所で強制退寮を食らった人物は、僕の寮でも、やはり前にいた寮と同じ原因でこの寮を叩き出される理由は、だいたいほとんど同じ結果で全員が強制退寮を食らう。 その7割の強制退寮者は、大部分が 酒 が原因でこの寮を追い出される。 そして行き着く結果が、良くて他の寮へ引越し、悪くて路上生活へ逆戻り。 そして最悪の者はほとんど警察のご厄介者がほとんどだ。 実際の話、強制退寮を食らう男性陣も悪いのは自分であり、酒を飲むと退寮になることぐらい、しっかりと理解はしている。 また、そう言う奴に限って、どこか人とは違う 癖 を持ち、そして凄い神経質で同室者とトラブルを起こして、いつも誰にも言えない自業自得のストレスを抱え込んで、失敗するか、自分のケジメが勝つかの土壇場、もしくは正念場の毎日を過ごして、結局は支給日のお金が最も自分の懐に入った日に大失敗を犯して強制退寮の運命をたどる。 これは宗教とか仏教でいう、【 宿業 】に違いない。 自分では悪い事だと解っているのに大失敗をする・・・・・。 悲しい現実だ。 僕は思う。 特に【インターネット無料サービス連盟・救済X】を立ち上げてから特に意識するようになったが、自分を律する心を忘れた人物は、結局、自分に甘い人生観になり、自分の都合のいい生き方ばかりを好むようになる。
それは、ある意味、【堕落】の始まりだと言えると思う。
今回捕まったあのおじさんだって、もう60代の後半だ。 あの歳で拘置所行きの人生はたぶん、かなりキツイと思うし、それにひどい潔癖症なので最悪な毎日になるだろうと思う。 これは、世の中の人は、ほぼ全員頭では理解している事だとは思うが、悪い行いをすれば悪い結果に見舞われ、善い行いをすれば、後はその善い行いの恩恵を未来に受けられるのは誰でも承知の事だと思う。 悪い行動を好む者は、それを悪いとは知りつつ、自分自身にはすごく甘く、ある意味、ケジメが出来ていないから、人生のドツボに落ちるのである。 だが、皆が頭で理解をする善い行いは、簡単なようで、実は、なかなか毎日続けられない・・・というのが善行なのである。 人間は誰でも解っている。 特に理解をしているのは、家庭を守る女性、つまりお母さんと呼ばれる人は、常に善い行いをしようと日々家庭の中でそれを実行するように心がけている。 ただ、教育熱心という角度からすると、そのお母さんの【己の哲学】で子ども福徳は変化をしていく。 まあ、人生観から観れば、【己の哲学】が薄いか厚いかで子供の人生が大きく変わってしまうが、それが【良い】と思うのか、それとも【悪い、もしくはマズイ】と思うかは、その人の幼少期に受けた両親からの教育が要と言えると思う。 子供は、よく親の背を観て育つ、というが、これは幼少期の一番知識を無垢の世界で受け止める時代に受ける教育からその語源は来ていると僕は思っている。 たとえ、教育熱心ではなくても、自分の尊敬する人生の師匠はたまに言っていた事があるが、子供の教育は【つ】のつく年齢までが勝負の時だ、と、よく話で聞いた事がある。 つのつく年齢・・・・つまり、9つまでという事である。 9歳までの基本教育、第一次教育ともいうのかもしれないが、この期間に子供にとって悪影響の家庭だと将来は、すごい優しい子供に育つか、または逆に、昔で言えば不良になるかの分かれ道が9歳までの教育期間だという事である。 親の素直な思いは、みんな子供を素直ですくすくと高学歴の子供へと成長させたいと思っているが、しかし、人生は思うようにいかないのが人生である。 子供が大学生になる歳になるまでに、父と母は幾たびの人生の難関を乗り越えないといけない事が待ち受けている。 いくらお母さんが、人生の計画性に優れている女性だとしても、共働きだったら、長い人生、リストラや失業も経験する人もいるし、またあるお母さんは、人生の早い倦怠期から旦那さんが浮気に走り、長期別居、もしくは辛い離婚を経験するかもしれない。 その辛い、忍耐の人生の中で、自分も守り、子供も守り抜く・・・・というのは、至難の人生の闘いだという事だ。 僕は半世紀生きてきて思うが、これからは賢い女性が社会で活躍する時代が到来すると思う。
汚れた現実社会は、一枚一枚薄皮を剥がすように邪悪な差別の意識を薄め、そして必ず、女性が大きく、時代を動かす世代が到来すると思う。
その到来を少しでも速く加速させるのが、僕は救済Xの重き重要な使命だと実感している。
僕は思う。 世界の歴史を読んでも観ても明らかな事だが、女性はいつの時代も【泣いてきた】時代がほとんどと言ってよい。 これからは颯爽とした笑顔で時代を女性がリードする時がもうそこまで来ているのだ。
僕の恩師も言っていたが、女性が活躍する社会は、国が繁栄すると言っていた。
また女性が活躍する世界は【平和】を維持できるとも言っていた。
僕は、その師の言葉を胸に、救済Xで全力で今後の人生を駆け抜けて行きたいと思っている。
救済・・・・・
この言葉の響きは、崇高で使命が重く、誓いと決意と信念が心に沈む言葉である。
言葉で救済というのは誰でも簡単な事だと思う。 本当の苦しい壮絶な戦いは、【己自身の信念】との戦いに敗れるかそれとも勝つのかにすべてはかかっている。 善きことを続け拡大すれば、それを邪魔する障魔の嵐も生命論の中にある通りだと思うし、自分も大なり小なりの障魔の経験はしているつもりである。
人の幸せとは何か・・・・?
それは、人の幸せとは、究極は自分の幸福なのだという事を、またこの場で再確認をしたい。
今日は、このブログの投稿記事を公開する前に救済Xで、【運命転換分析論の目的】を公開した。 まあ、自分の思ってる言葉を98パーセントは活字に出来たと思う。 内容も色々と考慮して、解りやすい文面作りを心掛けたつもりだ。 先日の10日金曜日にまた僕の【誓いのお守り】が届いた。 その品物は指輪、つまりデザインリングで、ノーブランドの全然知らないメーカー名のデザインリングだが、救済を意味する【水瓶座】のリングを例の通販アマゾンで購入して、先日やっと届いたという事だ。
今回のデザインリングも国際郵便物で届き、差出国は今回は中国だった。
次の日の11日は、あの悪夢の東日本大震災の6年目の歳月が流れた日だ。
直接的には関係ない【お守り】だが、深い次元から観れば、大難の前日に来たお守りリング・・・。 神様 そして 仏さまは 救済を僕にそのリングを通して教えているのかもしれない。

地獄の底まで、民衆を運命転換分析論で救っていきたい。

僕は、その指輪に誓いを込めた。  
左の薬指にそのデザインリングをはめたのは、神様仏さまに永遠の民衆救済を誓ったからだ。
終身のその一瞬まで僕は闘う決意をしている。
天よ・・・・僕の闘いを観ていてほしい。
そして、僕が暗礁に乗り上げた時は突破口のヒントを与えてほしい。
僕に縁する民衆は、すべて救っていくと決意も新たに・・・・。
今回も僕のブログを読んでくれてありがとうございました。
このブログを観覧するすべての方々の幸せを祈りつつ・・・・。
占い師・救済X-主宰-  菊月孔命

運命転換分析論をお求めの方は、

インターネット無料サービス連盟・救済Xエックス

http://tetuzinx20152.tokyo/




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